
| 報告書番号 | keibi2010-7 |
|---|---|
| 発生年月日 | 2009年07月19日 |
| 事故等種類 | 衝突 |
| 事故等名 | 水上オートバイノア水上オートバイTAKAHASHI衝突 |
| 発生場所 | 広島県尾道市 向島町高見山三角点から真方位203°1,000m付近 |
| 管轄部署 | 広島事務所 |
| 人の死傷 | |
| 船舶種類 | 水上オートバイ:水上オートバイ |
| 総トン数 | その他:その他 |
| 報告書(PDF) | 公表 |
| 公表年月日 | 2010年07月30日 |
| 概要 | A船とB船は、広島県尾道市向島町立花海岸沖において、水上オートバイで航行中、平成21年7月19日14時30分ごろ衝突した。 |
| 原因 | 本事故は、立花海岸沖において、A船とB船が衝突したことにより発生したものと考えられるが、原因を明らかにすることができなかった。 |
| 死傷者数 | なし |
| 勧告・意見 | |
| 情報提供 | |
| 動画(MP4) | |
| 備考 |
本報告書の調査は、本件船舶事故に関し、運輸安全委員会設置法に基づき、運輸安全委員会により、船舶事故及び事故に伴い発生した被害の原因を究明し、事故の防止及び被害の軽減に寄与することを目的として行われたものであり、事故の責任を問うために行われたものではない。
本報告書の調査は、本件船舶インシデントに関し、運輸安全委員会設置法に基づき、運輸安全委員会により、船舶事故等の防止に寄与することを目的として行われたものであり、本事案の責任を問うために行われたものではない。
報告書の本文中「3 分析」に用いる分析の結果を表す用語は、次のとおりとする。