
| 報告書番号 | keibi2010-6 |
|---|---|
| 発生年月日 | 2009年08月21日 |
| 事故等種類 | 衝突(単) |
| 事故等名 | 貨物船O.M.HUMORUM衝突(護岸) |
| 発生場所 | 愛媛県松山市 松山港吉田浜防波堤灯台から真方位022°0.9海里付近 |
| 管轄部署 | 広島事務所 |
| 人の死傷 | |
| 船舶種類 | 貨物船 |
| 総トン数 | 5000~10000t未満 |
| 報告書(PDF) | 公表 |
| 公表年月日 | 2010年06月25日 |
| 概要 | 本船は、松山港において入港操船中、平成21年8月21日13時20分ごろ護岸に衝突した。 |
| 原因 | 本事故は、本船が松山港において入港操船中、護岸に衝突したことにより発生したものと考えられるが、原因を明らかにすることができなかった。 |
| 死傷者数 | なし |
| 勧告・意見 | |
| 情報提供 | |
| 動画(MP4) | |
| 備考 |
本報告書の調査は、本件船舶事故に関し、運輸安全委員会設置法に基づき、運輸安全委員会により、船舶事故及び事故に伴い発生した被害の原因を究明し、事故の防止及び被害の軽減に寄与することを目的として行われたものであり、事故の責任を問うために行われたものではない。
本報告書の調査は、本件船舶インシデントに関し、運輸安全委員会設置法に基づき、運輸安全委員会により、船舶事故等の防止に寄与することを目的として行われたものであり、本事案の責任を問うために行われたものではない。
報告書の本文中「3 分析」に用いる分析の結果を表す用語は、次のとおりとする。